昨夜放映された"逃亡者 木島丈一郎"は、なかなか見ごたえがあった。どこか懐かしげのある、刑事ドラマに仕上がっており、列車逃亡ミステリーのエッセンスに味があった。随所に正しさや、希望、強さのような、オールドファッションだけれども心にくる台詞回しや情景があり、印象的で良かった。
"踊る大捜査線"のスピン映画のさらにスピンというレジェンドドラマの位置づけだけれども、単体で見ても十分面白いし、関連を知っている人でもさらに楽しくなるような、ほんとうによく出来ているドラマであったと思う。それは、いたるところにある意図性が自然に、いろいろなものにつながり構築されているところにあるように思う。








こんばんは!echo&コメ、ありがとうございました!
ほんと、フジテレビ、乗せられてしまいますね。
またよろしくお願いしますね。
猫姫さん、今晩は。
続編期待しつつ、楽しみですね。
今後ともよろしくです。