来年の東京マラソンの募集を見つけたので、応募してみました。
しかしながら、昨年は申し込み272,134人に対して、32,080人(東京がひとつになる日。 | 東京マラソン2010)。推薦などもあるので、9倍近い抽選倍率。当たっただけでも、幸運かもしれません。
昨季は谷川ハーフマラソンは参加できたのですが、荒川マラソンが中止で、フルマラソンは経験出来ませんでした。今季は参加・完走を目指したいです。
暑さもちょっと変化を感じてきたし、体も重くなってきているので、そろそろ体を動かしたいところです。
来年の東京マラソンの募集を見つけたので、応募してみました。
しかしながら、昨年は申し込み272,134人に対して、32,080人(東京がひとつになる日。 | 東京マラソン2010)。推薦などもあるので、9倍近い抽選倍率。当たっただけでも、幸運かもしれません。
昨季は谷川ハーフマラソンは参加できたのですが、荒川マラソンが中止で、フルマラソンは経験出来ませんでした。今季は参加・完走を目指したいです。
暑さもちょっと変化を感じてきたし、体も重くなってきているので、そろそろ体を動かしたいところです。
今週も一週間空いてのジョギング。昼近くだったせいか、暑さで大分体力が落ちているのか、不忍池周りをゆっくり走る。池のそばの為か、他の道路よりもやや風が涼しい。
走っていると、"すみだタワーが見える!"と言う声が聞こえたので、よくよく探してみると、不忍通り側から池に向かって、建設中のすみだタワー(東京スカイツリー)が見えた。ここからも見えるものなんですね。
一週間空いてしまったのですが、ジョギングしました。暑くて30分を過ぎると結構辛く、水分補給をしながら走りました。体はそんなに疲れなかったので、短時間でもう少し負荷をかけても良さそう。
不忍池には蓮の花がたくさん咲いていて、多くの人が水の縁まで出て写真を撮っていました。きれいな花です。
使い方が荒いせいか、腕時計のベルトの留の部分が取れて無くなってしまったり、だいぶ傷んでしまったので、ラクーアにある時計屋さんで交換してもらいました。
以前は黒だったものを、茶色に。また、裏も肌に優しく、穴が空いていて汗などでムレないようになっています。付け心地もなかなかいい。
こうして交換してみると、ずいぶん新品のようになるものですね。気分もリフレッシュします。
梅雨が明け暑くなってきていますが、ここのところやっていなかったジョギングをしてきました。走り初めは良かったのですが、30分を過ぎた頃から、暑い暑い。。
走ってきた上野不忍池は、緑の蓮の葉に覆われていて、まだ少ないのですがところどころ鮮やかな桃色の花を咲かせていました。
PEPSI NEX ZERO のおまけで付いてきた、真田幸村の"幸村くんストラップ"。
赤甲冑と兜の六文銭がかわいい。
他にも、直江兼続・武田信玄・伊達政宗や織田信長、上杉謙信もあったようですね。
(おまけの戦国&幕末ストラップ - ポチッとが止まらない♪)
龍馬伝も観ていますが、結構おもしろくなってきました。
ローソンで時々やっている、パンなどに付いているポイントを貯めると、景品がもれなくもらえるキャンペーンで、ハローキティのマグカップをもらいました。夏向けでやや淡い青色がインパクトがあります。
箱もこんな感じで、なかなか。マグカップの色よりもこの青のほうがいい色している。
ついつい、このようなキャンペーンのシールを集めてしまいます。
秋になり、走りやすい季節になってきました。ジョギングの目標を兼ねて、幾つかの大会に参加してみました。簡単にメモしておく。
とにかく完走を目指してセーブして走ったが、2時間を過ぎたあたりから足が動かなくなる。やっとのことで完走。足の筋肉が随分落ちていることを実感。走りこまなければ。
前日あまり眠れず睡眠不足気味だったので、前半はゆっくりと走る。大丈夫そうだったので、折り返し後は少ししっかりと走ってみる。もう少し早く走っても良かったのかもしれない。歩くことなく完走。
3時間は筋肉的にきつかったが、10kmはゆっくりながらも余裕を持って完走できた。もう少し距離を伸ばせそうだが、足の特に膝の筋肉が落ちているので、少し走りこんだほうがいいかも。
もともと走るスポーツをやっていたわけではないので、早く走ることよりも、安定して距離を伸ばせるように体力をつけて行きたい。
昨日までの三夜連続でNHKで放映していた、白州次郎のドラマ(白洲次郎 | NHKドラマスペシャル)が良くできていて見応えがあった。三話が延期されていて、二話までは再放送でも見ていたが、その中にも見たことがない(覚えていない?)シーンも幾つか含まれていた。
少年時代、青年時代と一話目・二話目が続き、奥さんの樺山正子との出会いやプロポーズは、気障を通り越してここまで来るとすごいというストーリーは、白州次郎がどのような性格なのかが大いに映し出されている。
そして、三話目がやはりおもしろく、そして映像も美しく、見惚れる部分も多かった。戦後、戦争から生き残った者が、死んだ者に対しての気概を生んでいたというのは事実な面も多かっただろう。GHQと憲法を作る過程、サンフランシスコ講和条約の日本語と巻物のエピソードに込められているメッセージは、とても大きかった。
俳優の伊勢谷友介がとてもよかった。写真で見た白州次郎がところどころ散りばめられているのが、なかなか憎い演出だったと思う。白州正子の中谷美紀も、外見だけでなくて、書く文字さえ雰囲気を出させているように感じさせるのも、なかなかだった。
最後に黄昏れる吉田茂の後ろの葉の緑はとても美しかったし、耕している大地の土の色もフィルタがかかっているのにもかかわらず、リアルに感じた。映画を見たといった方がよいのかもしれない。
自分は自分の中のプリンシパルに乗っ取って生きている、、そんな次郎の生き方に、本質、特に日本という国の本質を見抜きたいという意識が重なっているのかもしれない。大いにクセのある人物だけに、その本質が浮き上がらせることが出来たドラマだったと思う。
■ プリンシプルのない日本
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今年も来年2月に行われる東京マラソンの募集の告知が、至るところで見られるようになりました。
昨年も申し込みはしていたのですが、応募226,378人に対して、出走者30,164人ということで7.5倍もの抽選倍率で、もれなく当選しませんでしたが、今年は32,000人の募集ということですが、応募数も増えそうなので、当選したらラッキーということでしょう。
今月いっぱいまで応募でき、10月半ば頃抽選結果が送られてくるようです。こういう目標があるとトレーニングもやる気が出ます。
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