子宝草 (Kalanchoe creanta × daigremontiana, Kalanchoe cv. Creantodaigremontianum) のこども達がわらわらと育っています。葉の端にたくさん付いた子芽を取り土の上に置いて、たまに水をあげるくらいでほとんど放置状態でしたが、今のところ良く育っています。葉の端のギザギザ感がかわいいですね。
子宝草とマザーリーフは同じものかと思っていましたが、親株に葉が付いたまま子芽が出るか、葉を落としてから子芽が出るか、そんな違いがあるようですね。
いまだに親株からは子芽が出きていて、繁殖力すごいです。




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こんばんわ。
こちらにも子宝草があります。
お店で買ったのですが、いまいちよく育たなくて放置していたら、いつの間にか成長していたという、繁殖力が強いもののようですね。子供がたくさん葉についたので、これからまた増えそうです。
gogomexicoさん、今晩は。
子宝草、自分のところでも冬はちょっと苦手のようで特に下葉が少し痛んでしまいました。でも春から今の時期は、ほとんど放置状態なのに、ほんとどんどん増えますね。実は同じような小鉢がもう一つ出来てしまっていました。
葉に付いている子供たち、規則的に並んで、小さな根を生やしてかわいいですよね。この子達は増えてもなんだか可愛げを感じてしまいます。。