小型のアロエ、アロエ・ディスコイングシー (Aloe descoingsii) をこんな時期にですが手に入れました。アロエの中でも、一番小さな種ということで、なかなかかわいいです。斑もいい感じ。
こちらのエントリー(MUGIXOR@BLOG: Aloe descoingsii ssp. augustina)では、アウグスティナですが、暖かい色の花を咲かせていますね。小さな体から精一杯花芽を出しています。
salsaさんのところにもいらしゃって、以前のエントリー(デンティティ足し算 | 緑町のウェブ屋 -多肉と観葉植物のベランダガーデン-)では、ディスコイングシー、ハオルチオイデス、デンティティーの違いがとてもよくわかります。おもしろいです。ここらへんも結構交配されているのですね。
土いじりも寒くてなかなかできず、適当に植えてしまっているのですが、春までもう少し我慢してもらいましょう。




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どうも、トラックバックありがとうございました。
ディスコ可愛いですよね。
アロエは大きくなるからと敬遠する人でも、これは可愛いからとか小さいからとか、ハオルチアと思ってたとか言う理由で(笑)手に入れる方が多いです。
明日もまた寒いみたいですよぅ、tetさん。
salsaさんかな?こんばんは。
今日も外は寒いです。。早く暖かくなってもらいたいものです。
ハオルチアと思っていた、というのも解るような気がしますね。小さくて健気なんですよね。
キダチアロエなんていたずらに伸びていますから。。(と言うとすねられるかな)