IMG_20061_ivy_stamp.JPG

もうすっかり忘れていたのですが、伸びすぎたアイビーとヒポエステスの葉を厚い本の間に挟んで、押し葉にしていたものを見つけました。おそらく夏前くらいにトリミングしたものだと思うので、半年以上も寝かせてあったものです。

確かに葉色はくすんでしまっていますが、ナチュラルな感じがいいかも。特に葉に裏側で光にあてたテカり感が出ていますね。

IMG_20059_ivy_stamp.JPG

横から見ると、ほんと真っ平。

今回はほとんどそのまま挟んでしまっていたのですが、葉色などもう少し良く保存できるのかなど調べると、何か良い方法があるかもしれませんね。何かの機会に調べてみようかな。



このブログ記事に対するトラックバックURL:

トラックバック(0)

フィードバック(お気軽にコメントをどうぞ)

Weather Info.


-天気予報コム-

Now reading...

雑草のはなし―見つけ方、たのしみ方 (中公新書 1890) タネはどこからきたか? (Nature Discovery Books) 身近な雑草のゆかいな生き方

リンクリスト

よく訪れるサイトさんです。並びは更新順のはずですが、うまく動いていないところもありすみません。 下のほうでも、更新されているので訪れてみてください。

link me! *BlogPeople* by BlogPeople
BlogPeopleガチャガチャブログ

生き物
園芸
収穫

にほんブログ村 花ブログ ベランダガーデンへ
にほんブログ村 花ブログ 木の実・種へ
にほんブログ村 花ブログへ
ブログランキング・にほんブログ村へ

 

ウェブページ

Powered by Movable Type 4.1

This blog is ...

このブログ記事について

このページは、tetblueが2008年2月10日 03:20に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「小さなアロエ、アロエ・ディスコイングシー」です。

次のブログ記事は「温室植物園と東京の植物園」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

あわせて読みたい