実生したサボテンの中のロビビア・白麗丸 (Lobivia famatimensis var. ensispina) がしっかりしてきました。見た目大分でっぷりしてきて、存在感が出ています。先日植え替えもしてあげました。
この種は赤花白麗丸で、実生二年です。発芽時はもう少し数があったのですが、今は6つになってしまいました。
他の方のサイトをみると、通常白麗丸は黄花を咲かせるようです。
白麗丸というのは花の色ではなく、刺が球体に覆われて、白く見えるからでしょうか。一方、赤花の白麗丸もきれいな色をしています(サボテン君)。
大きくなってきたとはいえ、まだまだ球体や刺は小さいですね。花を咲かせるまではもう少しかかるでしょうか。















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