北海道土産のまりもを小さなコップに入れてみました。このまりも、"なぞのまりも缶"というあやしい缶詰の中に入っていました。とりあえず、蛍光灯のあたるようなところに置いておきます。気長に大きくなるのを待とう。
なぞのまりも缶
<参考>
・<まりもについて>
まりもの育て方が書かれています。
北海道土産のまりもを小さなコップに入れてみました。このまりも、"なぞのまりも缶"というあやしい缶詰の中に入っていました。とりあえず、蛍光灯のあたるようなところに置いておきます。気長に大きくなるのを待とう。
なぞのまりも缶
<参考>
・<まりもについて>
まりもの育て方が書かれています。
小さなガラスのコップに入れていた水草が生長して増えているので、別の容器に入れてあげました。以前のコップでは水の減りも早く、もう少し大きな容器に入れた方が良さそうで。でも、ちょっと透明なよい容器が見あたらなかったので、写真のような陶製の容器にとりあえず入れてあげることにしました。
以前入っていたガラスの水はそんなに汚れていなかったのが以外でした。(下葉は少し枯れてしまっているものもありましたが、ひどい汚れではありませんでした。)大抵はどろどろになってしまうことが多いですよね。やっぱり元気な植物がいるのは自浄作用も行われているのでしょうか。
容器を入れ替えただけでしたが、なんとなく水草たちはよろこんでいるような雰囲気です。しかし、かなり枝を大きく広げてしまっているので、今度トリミングしてあげる必要がありそうですね。ë¤è¤¦¤ÊÊ·°Ïµ¤¤Ç¤¹¡£¤·¤«¤·¡¢¤«¤Ê¤ê»Þ¤òÂ礤¯¹¤²¤Æ¤·¤Þ¤Ã¤Æ¤¤¤ë¤Î¤Ç¡¢º£Å٥ȥê¥ß¥ó¥°¤·¤Æ¤¢¤²¤ëɬÍפ¬¤¢¤ê¤½¤¦¤Ç¤¹¤Í¡£