firefoxのAdd-onで入れてあるGreasemonkeyに幾つかスクリプトを入れてみました。今回入れたのは、
・GoogleAutoPager
・東京都区内(22区+都立)図書館横断蔵書検索
この二つです。入れて使用してみると両方ともなかなか便利でした。
GoogleAutoPager
こちら(Greasemonkey入門 ~よくわかるグリースモンキーの使い方 ~ | Google Mania - グーグルの便利な使い方)で紹介されているもので、Google検索で一画面で表示できる以上の検索の結果が見つかった時、下方向に進むだけで自動的に次の結果のページをロードしてくれるものです。使用してみると、以外にとても便利でした。スクリプトはこちら(Infinite Scrolling in Google Search)より
東京都区内(22区+都立)図書館横断蔵書検索
amazonのそれぞれの本のページで、その本が図書館に蔵書されているかを、表示してくれるものです。実際にはamazonの本のページに検索結果のページのリンクが付け加えられます。ちょこっとした本や急ぎで見たい本が、近所の図書館にあるかどうか調べるのにとても便利。スクリプトは、こちら(更新:Amazonの検索結果から品川区・東京都区内・千葉市図書館の蔵書を調べる!: おとうさんのつれづれLifehack(ライフハック))より。
Greasemonkeyにはもっといろいろものがありそうですが、これだけでもおなかいっぱいという感じですね。






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