Windows同士でローカルLANの中でホスト名で受け渡しをしたくて、WindowsマシンでUnixの/etc/hostsに相当するところはどこなのだろうとみてみると、
C:¥WINDOWS¥system32¥drivers¥etc¥hosts
と、ここにありました(Windows XP)。なるほど、ここで
192.168.xxx.xxx hostname
とすればいいのですね。
Windows同士でローカルLANの中でホスト名で受け渡しをしたくて、WindowsマシンでUnixの/etc/hostsに相当するところはどこなのだろうとみてみると、
C:¥WINDOWS¥system32¥drivers¥etc¥hosts
と、ここにありました(Windows XP)。なるほど、ここで
192.168.xxx.xxx hostname
とすればいいのですね。
iPod touchやiPhoneでサイトを見ると、小さく見えて拡大機能を使ってもなかなか見づらいな、、と感じていて、このblogも対応したものにしたいよな、、といろいろと調べてみると、cremaさんのところで、movabletypeに対応したテンプレートを公開している(「iPhoneテンプレートfor MT」を公開いたします。|iPhone|東京Webデザイナー日記リターンズ|crema design)ということで、試してみることにしました。
実際にはiUIライブラリを上手く適応させ、カテゴリーで分類された個別エントリーを作成しているようです。
うちのサイトはphp化されているので、ところどころテンプレートをhtml -> phpにしたり、多少変えたところ上手く表示することができました。こちら↓です。
CSSも変えることができるので、サイトごとに雰囲気の違ったものも作れそうですが、なかなか手間をかける時間があるかどうか。。
よろしかったら、訪れてみてください。
今月に入って暑い日が続いている5月です。今月は空の写真を選んでみました。
空が眩しい - photo daily lifeの連作でデパートの屋上から撮った気持ちの良い空でした。
このblogのモバイル用のレイアウトを作ってみたのですが、いざ携帯電話で見ようとしたときにいちいちアドレスを打ち込むのはとても面倒なので、いまさらながらですがQRコードを作成してしてみました。

これで携帯電話から読み込めば直接つなぐことができます。このコードの作成するには、googleで検索してみるといろいろなサイトがあるのでその中のひとつ、QRのススメで今回作ってみました。
含まれるデータもあの小さい範囲で、漢字も含めた1800文字という結構な量を記録しておくことが出来るようです。スーパーの品物に付いているバーコードは一次元で13桁分しか含まれないのに対して、二次元のQRコードは数字だと7000桁まで出来るようです。
他にも、正方形の方向性も認識してくれるので、横でも逆さでもきちんと認識してくれたり、誤り訂正機能もあったりと、多少汚れていても問題ないようで、何気に高性能であったりします。
このQRコードを開発したのは、デンソー(1994年)だそうでここでも日本のメーカーが絡んでいるんですね。
携帯電話は個人で使用するには通信費用が高く、iモードですらなかなか使用することは無かったのですが、softbankの参入のせいかライトユーザーでも使用しても良いかなという準固定のような価格帯が出来て、やっと使ってもいいかなと思ってくるようになりました。
Movabletypeのプラグインに"MT4i"という、movabletypeで作成されたblogを携帯電話で閲覧するためのレイアウトを出力してくれるものがあり、最近アクセスする機会も増えたのでモバイル用のサイトを作ってみることにしました。
このプラグインのデフォルトは、文字ベースのレイアウトですが、写真については一回では表示せず、別リンクで画面の大きさに合わせるので、見やすさや通信代の点からも良いと感じました。
とりあえず作ったのでほぼデフォルト状態ですが、管理画面でタイトルの画像を変えることができたり、GPLライセンスなのでカスタマイズしてみたりデザインを作ってみてもおもしろいかな。
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