Windows同士でローカルLANの中でホスト名で受け渡しをしたくて、WindowsマシンでUnixの/etc/hostsに相当するところはどこなのだろうとみてみると、
C:¥WINDOWS¥system32¥drivers¥etc¥hosts
と、ここにありました(Windows XP)。なるほど、ここで
192.168.xxx.xxx hostname
とすればいいのですね。
Windows同士でローカルLANの中でホスト名で受け渡しをしたくて、WindowsマシンでUnixの/etc/hostsに相当するところはどこなのだろうとみてみると、
C:¥WINDOWS¥system32¥drivers¥etc¥hosts
と、ここにありました(Windows XP)。なるほど、ここで
192.168.xxx.xxx hostname
とすればいいのですね。
ディスクの容量が足りなくなり整理しようと思い、どこで多くのスペースを使っているのかをunixのコマンドduで調べることにしました。
通常duを実行するとサブディレクトリまで表示されてしまうので、ある特定のディレクトリの中にあるそれぞれのディレクトリが使用している容量を出すのに、
du -sh ./*
が有効そうです。-sで指定したディレクトリの使用している合計の容量を出力し、-hで出力をK,M,と1000桁づつ区切ってくれます。出力は、
6.5M /bin
25M /boot
92K /dev
67M /etc
...
とこんな風になります。基本的なコマンドですが、ついつい忘れてしまうので。。
たくさんの画像ファイルを繰り返し変換しようとしていたのですが、linuxでconvertコマンドを使うと便利そうな感じがしました。
このコマンドはImageMagickに付属しているようで、いろいろなプログラム言語で親和化しているようです。
・:: Cepheid :: - ImageMagickの使用例
ここではperlに組み込んでいますが、いろいろできそうですね。CPANでも、perlの様々なmoduleがあるようです。大きさを変える -geometry くらいでいいかなと思っていたのですが、可能性は大きそうです。
linuxの基本的なコマンドですが、ディスクやディレクトリの容量を知りたいときに使う df や du のオプションのメモ。
・日経Linux [Linuxコマンド集] df : ディスク・ドライブの使用量を表示する
・日経Linux [Linuxコマンド集] du : ディレクトリ内のファイル容量を表示する
-S や -h なんかは使えそう。
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