<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>web daily life</title>
        <link>http://www.tetra-blue.net/weblog/web/</link>
        <description>webとサイトまわりのチャレンジログ





</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2008</copyright>
        <lastBuildDate>Sun, 01 Jun 2008 03:46:33 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>もうすぐfirefox3リリース</title>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://www.spreadfirefox.com/ja/worldrecord"><img alt="Download Day 2008" title="Download Day 2008" src="http://www.spreadfirefox.com/sites/all/themes/spreadfirefox_RCS/images/download-day/buttons/ja/dday_badge_fox.png" border="0" /></a></p>

<p>フリーブラウザのfirefoxが改良を重ねた<a href="http://www.spreadfirefox.com/ja/worldrecord/firefox3">バージョン3</a>を、もうすぐリリースするようです。しかし、リリースする日(Download Day)はもうすぐとしか告知していなく、こちら（<a href="http://www.spreadfirefox.com/ja/worldrecord/" title="Spread Firefox | Download Day 2008">Spread Firefox | Download Day 2008</a>）で登録すれば、メールでリリースしたことを教えてくれるようです。</p>

<p>これには、このDownload Dayの期間中にどれだけダウンロードするかという記録も目論でいるようで、世界中から多くの"予約"が上のサイトの地図に出ています。色で国別の登録者数の多い少ないを表していて見やすいのですが、やはりアメリカは多く、日本も登録したときには数千だったものが今では黄色の2万近くまで増えています。</p>

<p>地図をみてみると意外にも、ポーランドやブラジルといった国の登録が多くおもしろく感じました。webの盛んさやFirefoxに対する関心の度合いが見られますね。韓国、中国、インドなんか人口に対して少ないような感じがします。</p>

<p>safari3の高速さに比べ、firefox2の重たさやメモリ食いをみると、やっと正式版のリリースかと思ってしまいます。アドオンなどの拡張性をみると、firefoxはやっぱり使い良いので、早くリリースしてもらいたいですね。</p>

<p>この機会にfirefoxをダウンロードして、使ってみてはいかがでしょう？</p>]]></description>
            <link>http://www.tetra-blue.net/weblog/web/2008/06/firefox3.php</link>
            <guid>http://www.tetra-blue.net/weblog/web/2008/06/firefox3.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Browser</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">firefox</category>
            
            <pubDate>Sun, 01 Jun 2008 03:46:33 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Media Markerで本の整理</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://mediamarker.net/u/tetblue/"><img alt="20080509190116メディアマーカー - tetblueのバインダー.jpg" src="http://www.tetra-blue.net/weblog/web/image/20080509190116%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%20-%20tetblue%E3%81%AE%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC-thumb-240x133.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" height="133" width="240" /></a></span>

<p>いろいろな所で買ったり、図書館で借りたりした本について整理がなかなか出来ていなくて、読んだ本に関して簡単にでも記録が出来ないものかと思い、この<a href="http://mediamarker.net/">メディアマーカー</a>を使ってみることにしました。</p>

<p>Media Marker : <a href="http://mediamarker.net/u/tetblue/">http://mediamarker.net/u/tetblue/</a><br /></p><p><br /></p>

<blockquote><p><a href="http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0804/25/news033.html" title="シゴトハック研究所：読むべき本が多すぎて困る【解決編】 - ITmedia Biz.ID">シゴトハック研究所：読むべき本が多すぎて困る【解決編】 - ITmedia Biz.ID</a></p>

<p>これら読書のステータスを管理してくれる「秘書」のようなツールがあります。</p></blockquote>

<p>このサービスにしてみたのも、上のリンクでいくつか同様のサービスを紹介されている中で、シンプルで見やすく、タグ関連も整理しやすそうだったり、他のメディアについても記録出来るので使ってみることにしました。とりあえずの使用感はまずまず良いと思います。</p>

<p>登録だけでまだ整理までは至っていませんが、感想メモとステータスくらいは記録していこうと思います。他の似たようなサービスもあるので、比較しながら特長をみるのも良いかもしれません。しばらく使用してみることにします。</p>
]]></description>
            <link>http://www.tetra-blue.net/weblog/web/2008/05/media-marker.php</link>
            <guid>http://www.tetra-blue.net/weblog/web/2008/05/media-marker.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Webservice</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 10 May 2008 15:44:42 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>twitxrを使ってみる</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.twitxr.com/tetblue"><img alt="20080509175333Twitxr.com - tetblue.jpg" src="http://www.tetra-blue.net/weblog/web/image/20080509175333Twitxr.com%20-%20tetblue-thumb-240x134.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 0px 10px; float: right;" height="134" width="240" /></a></span>

<p>このブログのほかに、その時に何をしているか一言を並べられる<a href="http://twitter.com">twitter</a>を使ってみていますが、その似たようなサービスの<a href="http://www.twitxr.com">twitxr</a>も使い始めてみました。</p>

<p>twitter : <a href="http://twitter.com/tetblue">http://twitter.com/tetblue</a><br />
twitxr : <a href="http://www.twitxr.com/tetblue">http://www.twitxr.com/tetblue</a></p>

<p>基本的にミニブログ的、参加者とfollowという形でリンクが出来るという点では同じで、twitterがワンセンテンスくらいの短い言葉をロードしていくのに対して、twitxrはそれに画像を投稿することができます。</p>

<p>他にもtwitxrの利点として、</p>

<ul>
	<li>メールで携帯からも投稿出来る事</li>
	<li>投稿地点を設定・認識して地図上に表示している事</li>
	<li>twitterと同時ポスト出来る事</li>
</ul>

<p>などがあり、便利そうだなと感じました。</p>

<p>関連ツールや参加している人の数を考えるとtwitterと取り替えるツールではなくて、連携も良いので補完するツールとして使えそうな感じがします。</p>

<p>すぐ間近の思いや行動などをtwitterやtwitxrで記録し、それをblogでまとめる、そんな思考ツールとしてもこれらを使っていけるかなと思っています。</p>

<p>よかったら、followしてみてもらえたらと思います。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.tetra-blue.net/weblog/web/2008/05/twitxr.php</link>
            <guid>http://www.tetra-blue.net/weblog/web/2008/05/twitxr.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Webservice</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 09 May 2008 18:26:53 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>htaccessでリダイレクション</title>
            <description><![CDATA[<p>ブログのphp化をする際に、それぞれの個別記事やアーカイブなどのアドレスが変わってしまう(xxx.html -> xxx.php)ために、自動的に移動するようにURLのリダイレクションを行いました。</p>

<p>また、MT4.1にアップデートしたときに、何故か以前のMT3.3のバージョンのものが検索サイトからのリンクで表示されることがあり、よく見てみると"_(アンダーバー）"が"-（ハイフン）"に置き換わっていることが解りました。このバグ（？）も今回一緒にURLリダイレクションで解決しようと思います。</p>

<h4>具体的な方法</h4>

<p>URLリダイレクションを実際には、.htaccessを用いて設定します。この詳しい解説は、</p>

<ul>
	<li><a href="http://www.shtml.jp/htaccess/redirect.html" title=".htaccessでリダイレクト機能を利用する方法">.htaccessでリダイレクト機能を利用する方法</a></li>
	<li><a href="http://www.seo-equation.com/html/htaccess/redirect" title="HTTPリダイレクト .htaccess解説">HTTPリダイレクト .htaccess解説</a></li>
        <li><a href="http://www.koikikukan.com/archives/2005/10/31-235506.php" title="小粋空間: .htaccess によるリダイレクト">小粋空間: .htaccess によるリダイレクト</a></li>
</ul>

<p>でされていますが、Redirect permanent によりHTTP ステータス 404(Not Found)のデットリンクにならないように、httpステータス301(MovedPermanently)を返すようにしようとしています。<br />
実際の記述としては、</p>

<blockquote>     Redirect permanent /weblog/photo/archives/2007/09/post_8.html http://www.tetra-blue.net/weblog/photo/2007/09/post-8.php</blockquote>

<p>Redirect permanentの後に、転送させたいファイルを.htaccessを置くディレクトリからのリンクを記述し、その後に転送させたいURLを書きました。今回は"_"+"html" or "-"+"html" -> "-"+"php" の組み合わせになるように整形しました。</p>

<p>転送するファイルは一つでは無いので、効率的に記述したいところで、いろいろなサイトで工夫がされていますが、今回は見直しが出来るように、自動的に設定させるよりも.htaccessのファイルに全部を記述したもの用意しました。一つ一つ記述するのはとても大変なので、一度MTタグで以下のように、</p>

<blockquote>            Redirect permanent x&lt;$MTEntryPermalink$&gt;y &lt;$MTEntryPermalink$&gt;</blockquote>

<p>表示させてから、検索置換などでx,yを含めて整形しました。一つ一つの記事のアドレスごと書かれて出力しているので、異なるブログに移動・統合させたときに細かい整形が出来ました。</p>

<p>これで.htaccessをアップロード、再起動して、古いアドレスを打ち込んでみるとしっかりと移動してくれました。</p>]]></description>
            <link>http://www.tetra-blue.net/weblog/web/2008/05/php-1.php</link>
            <guid>http://www.tetra-blue.net/weblog/web/2008/05/php-1.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">MovableType</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">htaccess</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">php</category>
            
            <pubDate>Sun, 04 May 2008 19:45:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ブログサイトをPHP化する</title>
            <description><![CDATA[<p> movabletypeで動かしているサイトのPHP化はいろいろな所でみかけられますが、今までは特にかえるほどのことも無いかな、と感じていました。しかし、エントリー記事も多くなり再構築時にかなり重くなってしまい、その解消の一つとしてサイトをPHP化が挙げられていました。</p>

<p>PHP化については、<a href="http://bizcaz.com/archives/2006/02/08-225445.php" title="MovableTypeをPHP化する - Movable Type 備忘録">MovableTypeをPHP化する - Movable Type 備忘録</a>さんで詳しく説明されていて、まさにその"PHP化するメリット"で一番に挙げられています。また、デメリットについても影響は無さそうなので、サーバー移動と一緒にやってみることにしました。</p>

<h4>手順</h4>

<ol>
	<li>サーバーでphpが動いているか確認。今回xreaのレンタルサーバーなので、問題なし。</li>
	<li>ブログの管理画面 -> 設定 -> ブログの設定 -> 公開　　にて、"アーカイブの拡張子"を"php"にする。保存。</li>
	<li>ブログの管理画面 -> デザイン -> テンプレート -> メインページ　にて、"出力ファイル名
"を"index.php"にする。保存。</li>
	<li>ブログの管理画面 -> デザイン -> テンプレート -> アーカイブインデックス　にて、"出力ファイル名"を"archives.php"にする。保存。</li>
	<li><a href="http://www.tetra-blue.net/weblog/web/2008/05/php-1.php">リダイレクションの設定</a>（次のエントリーにて）。</li>
	<li>サイト全体を再構築。</li>
</ol>

<p>あと、古いhtmlファイルの削除や共通部分の外部ファイル化などもありますが、とりあえず、この手順で動くようになりました。</p>

<p>あと、<a href="http://www.tetra-blue.net/weblog/web/2008/05/php-1.php">リダイレクションの設定</a>をすることによって、xxx.html でアクセスしてきても、 xxx.php に自動的に移動するようになるはずです。</p>]]></description>
            <link>http://www.tetra-blue.net/weblog/web/2008/05/php.php</link>
            <guid>http://www.tetra-blue.net/weblog/web/2008/05/php.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">MovableType</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">MovableType 4.1</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">MovableType カスタマイズ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">php</category>
            
            <pubDate>Sun, 04 May 2008 14:15:30 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>サーバーの移行のメモ</title>
            <description><![CDATA[<p>前回のエントリー（<a href="http://www.tetra-blue.net/weblog/web/2008/04/mt.php" title="MTのシステムや再構築が重いなどの問題に対処 - web daily life">MTのシステムや再構築が重いなどの問題に対処</a>）のやってみたことにあるように、同じレンタルサーバー内の新しいサーバーに移行してみました。メモしておこう。</p>

<p>xreaのレンタルサーバーを使用していますが、2年程前に登録したサーバーではCPUであったり、PHPなどインストールされているもののバージョンが古くなっていたり、ということで新しいサーバーは速いのだろうなと思っていました。そこで、"<a href="http://blog.aklaswad.com/2007/000174.html" title="サーバーを引っ越してみた - blog.aklaswad.com">サーバーを引っ越してみた - blog.aklaswad.com</a>"という記事を見つけ、移行可能なんだなということがわかり、これに沿って移行してみました。</p>

<h4>手順</h4>

<p>手順としては、先ほどの<a href="http://blog.aklaswad.com/2007/000174.html" title="サーバーを引っ越してみた - blog.aklaswad.com">blog.aklaswad.com</a>さんのエントリーのほぼ沿いましたが、一応メモします。</p>

<ol>
	<li>xreaのドメイン総合サービスvalue-domain.comでドメインを取っているため、無料サーバーアカウントをもらえるので、新しいサーバーについて取得。</li>
	<li>取得済み無料サーバーアカウントについて、自分のアカウント名をサブドメインにして、データベースに登録。</li>
	<li>前のサーバーより、データベースをバックアップ。新しい日付のmysql.dumpが出来ていることを確認。</li>
	<li>前のサーバーより、ファイルをディレクトリごとバックアップ。wgetやlftpなど使うと便利だった。</li>
	<li>一応MTをバックアップ。一応なので、エクスポートを利用した。</li>
	<li>無料サーバーは50MBなので、内容の移行をするために、XREA+(PLUS)のサービス権を新しいサーバーに移動する。</li>
	<li>新しいサーバーにMTをインストール。</li>
	<li>以前のサーバーにあったMTのブログディレクトリなどを、新しいサーバーのMTの適切なディレクトリにアップロード。</li>
	<li>保存した以前のサーバーのデータベースmysql.dumpを新しいサーバーのユーザーのホームディレクトリにアップし、復元。</li>
	<li>mt.cgiを動かし、パスを設定。</li>
	<li>取得ドメインtetra-blue.netのDNSをvalue-domain.comで、新しいサーバーに向ける。（メール関連も同時の行った）</li>
	<li>新しいサーバーのサーバー設定：ウェブより、ドメイン名を設定する。（main : www.tetra-blue.net, sub1 : tetra-blue.net -> http://www.tetra-blue.net/ -- No.dir）</li>
	<li>動作確認。OK。</li>
</ol>

<p>プラグインの設定、カスタムフィールドの設定、画像のアイテム登録などはこの移行に含まれていないので、個別に編集しました。</p>]]></description>
            <link>http://www.tetra-blue.net/weblog/web/2008/04/post-16.php</link>
            <guid>http://www.tetra-blue.net/weblog/web/2008/04/post-16.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">MovableType</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Rentalserver</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 24 Apr 2008 21:58:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>MTのシステムや再構築が重いなどの問題に対処</title>
            <description><![CDATA[<p>少し更新が久しぶりになってしまいました。いろいろと忙しかったのと、システムを幾つか変更するのに手間取ってしまい、やっと新しい記事を書こうという気持ちになりました。幾つかやってみたことをメモしておこう。</p>

<h4>問題点</h4>

<p>MTを使い始めて2年弱なのですが、借りているサーバーのマシンを古く感じてしまったり、バージョンが新しくなり少し整合性がなくなったりと、幾つか感じるところがありました。具体的には、</p>

<ul><li>記事が多いblogの再構築がとても遅くなった
</li><li>MTの古いバージョン(3.3)と新しいバージョン(4.1)とで、個別ページのサイトのURLが違っている（"_"が"-"になっている）
</li><li>編集画面で重い、リッチテキストがなぜかうまく使えない
</li></ul>

<p>というようなところでした。</p>

<h4>やってみたこと</h4>

<p>それを解決するためにやってみたことは、

</p><ul><li><a href="http://www.tetra-blue.net/weblog/web/2008/04/post-16.php">レンタルサーバーのサーバーを新しいものに移動する
</a></li><li><a href="http://www.tetra-blue.net/weblog/web/2008/05/php.php">サイトのPHP化
</a></li><li><a href="http://www.tetra-blue.net/weblog/web/2008/05/php-1.php">.htaccessによるリダイレクションの設定</a></li></ul>

<p>です。レンタルサーバーはxreaを使っているのですが、新しいサーバーが空いていたら移動出来そうなので移動してみました。そのことによりプロセッサが2つになって、少し速くなったような感じがする。</p>

<p>またシステムをPHP化することにより再構築がとても速くなり、以前は古いデザインのまま表示されていた個別サイトも新しい形で表示するように移行ができました。</p>

<p>あとは、記事の整理などしようと思ったのですが、なかなかやり切れていない状態でした。画像データの整理やカテゴリ、タグなど再考したほうが良い感じがします。（が、なかなか面倒であります）</p>

<p>それぞれについて、おいおいエントリーをアップしていくことにします。</p>]]></description>
            <link>http://www.tetra-blue.net/weblog/web/2008/04/mt.php</link>
            <guid>http://www.tetra-blue.net/weblog/web/2008/04/mt.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">MovableType</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Rentalserver</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">MovableType 4.1</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">MovableType カスタマイズ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">php</category>
            
            <pubDate>Thu, 17 Apr 2008 20:34:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>google readerで全文を見れるgreasemonkeyスクリプトを入れてみる</title>
            <description><![CDATA[<p>最新の記事はRSSリーダーで読む時が最近多くなってきていますが、たまに写真が見れなかったり、全文が見れない時があって、RSSリーダーで読めたらなぁと思っていたところ、F.Ko-Jiの「一秒後は未来」さんのところ（<a href="http://blog.fkoji.com/2008/01121800.html" title="「z」で本文を取得するGoogle Reader用Greasemonkeyスクリプト - F.Ko-Jiの「一秒後は未来」">「z」で本文を取得するGoogle Reader用Greasemonkeyスクリプト - F.Ko-Jiの「一秒後は未来」</a>）で、全文を見ることが出来るgreasemonkeyのスクリプトがあることを知りました。</p>

<h4>インストールしてみる</h4>

<p>スクリプトのあるサイト（<a href="http://userscripts.org/scripts/show/19949" title="google reader full feed changer - Userscripts.org">google reader full feed changer - Userscripts.org</a>）の、右上側にある"Install this script"をクリックすると、Firefoxを使っていればダウンロード画面に従い、インストールできた。</p>

<p>その後、Google Readerで全文表示したい記事に合わせて（今回は楽天のサイトで試した、その他のサイトなど後ほど参照）、[Shift]+[z]でcacheをリセットする。この時、記事タイトルの横に橙色のGマークが出てくれば、[z]を押すと途中までだった記事が、一気に全文に広がる。そして、コメントまで表示してくれていました。すごい。</p>

<h4>少し手を加える点</h4>

<p>全文表示できるサイトは楽天のようにデフォルトで幾つか書かれているが、それ以外のサイトについては、スクリプト内のSITE_INFOを書き加えることで対応できるらしい（まだやっていないが、必要が出てきたら、やってみたい）。</p>

<h4>使ってみて</h4>

<p>もともとLDR用で書かれたものから波及してきたようなのですが（<a href="http://blog.fkoji.com/2007/11101546.html" title="「g」で本文を取得するlivedoor Reader用Greasemonkeyスクリプト - F.Ko-Jiの「一秒後は未来」">「g」で本文を取得するlivedoor Reader用Greasemonkeyスクリプト - F.Ko-Jiの「一秒後は未来」</a>）、全文が見れた時にはすごいなと思ってしまった。</p>

<p>今まではどんなものでも、いちいち全部サイトに飛んで結構時間がかかってしまっていたけれども、今後はアーカイブでき選択できそう。使い方によってはキーも配置できるので、この面でも便利ですね。いやー、すごいな。</p>
]]></description>
            <link>http://www.tetra-blue.net/weblog/web/2008/03/google-readergreasemonkey.php</link>
            <guid>http://www.tetra-blue.net/weblog/web/2008/03/google-readergreasemonkey.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Browser</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Feeder</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Script</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">firefox アドオン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">google reader</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Greasemonkey</category>
            
            <pubDate>Fri, 21 Mar 2008 01:20:39 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Greasemonkeyにスクリプトを入れてみる</title>
            <description><![CDATA[<p>firefoxのAdd-onで入れてある<a href="http://firefox.geckodev.org/index.php?Greasemonkey"><strong>Greasemonkey</strong></a>に幾つかスクリプトを入れてみました。今回入れたのは、</p>

<p>・<a href="http://googlesystem.blogspot.com/2007/04/infinite-scrolling-in-google-search.html">GoogleAutoPager</a><br />
・<a href="http://otou-no.cocolog-nifty.com/lifehack/2007/06/amazon_6b63.html">東京都区内（２２区＋都立）図書館横断蔵書検索</a></p>

<p>この二つです。入れて使用してみると両方ともなかなか便利でした。</p>

<h4>GoogleAutoPager</h4>

<p>こちら（<a href="http://google-mania.net/archives/213" title="Greasemonkey入門 ～よくわかるグリースモンキーの使い方 ～ | Google Mania - グーグルの便利な使い方">Greasemonkey入門 ～よくわかるグリースモンキーの使い方 ～ | Google Mania - グーグルの便利な使い方</a>）で紹介されているもので、Google検索で一画面で表示できる以上の検索の結果が見つかった時、下方向に進むだけで自動的に次の結果のページをロードしてくれるものです。使用してみると、以外にとても便利でした。スクリプトはこちら（<a href="http://googlesystem.blogspot.com/2007/04/infinite-scrolling-in-google-search.html" title="Infinite Scrolling in Google Search">Infinite Scrolling in Google Search</a>）より</p>

<h4>東京都区内（２２区＋都立）図書館横断蔵書検索</h4>

<p>amazonのそれぞれの本のページで、その本が図書館に蔵書されているかを、表示してくれるものです。実際にはamazonの本のページに検索結果のページのリンクが付け加えられます。ちょこっとした本や急ぎで見たい本が、近所の図書館にあるかどうか調べるのにとても便利。スクリプトは、こちら（<a href="http://otou-no.cocolog-nifty.com/lifehack/2007/06/amazon_6b63.html" title="更新：Amazonの検索結果から品川区・東京都区内・千葉市図書館の蔵書を調べる！: おとうさんのつれづれLifehack（ライフハック）">更新：Amazonの検索結果から品川区・東京都区内・千葉市図書館の蔵書を調べる！: おとうさんのつれづれLifehack（ライフハック）</a>）より。</p>

<p>Greasemonkeyにはもっといろいろものがありそうですが、これだけでもおなかいっぱいという感じですね。</p>]]></description>
            <link>http://www.tetra-blue.net/weblog/web/2008/03/greasemonkey.php</link>
            <guid>http://www.tetra-blue.net/weblog/web/2008/03/greasemonkey.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Browser</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Script</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">firefox アドオン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Greasemonkey</category>
            
            <pubDate>Wed, 12 Mar 2008 23:34:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>使い勝手の良さそうなテキストエディタ&quot;Crescent Eve&quot;</title>
            <description><![CDATA[<p>windowsで使用するテキストエディタで、使いやすそうなものがあったので、メモしておきます。" <strong><a href="http://www.kashim.com/eve/">Crescent Eve</a></strong>"というアプリケーションですが、コードの書き込みでのタグ要素などの色分け、文法チェック、HTMLの時にはプレビューも出来るだけでなく、テキスト入力の時にも入力候補を支援してくれたり、目に付かれない画面表示になっていたり、文字コードの判別、変換など細かい点まで、使いやすそうです。</p>

<p>普段、メモや簡単な文章・下書きなんかはテキストエディタを使用することが多いので、使いやすいエディタはとても有用ですね。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.tetra-blue.net/weblog/web/2008/03/crescent-eve.php</link>
            <guid>http://www.tetra-blue.net/weblog/web/2008/03/crescent-eve.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Editor</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 09 Mar 2008 10:19:44 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>サムネイル画像を拡大する時のエフェクトを入れてみる</title>
            <description><![CDATA[<p>サムネイル画像を拡大する時のエフェクトを入れてみました。小粋空間さんの<a href="http://www.koikikukan.com/archives/2006/01/13-235556.php" title="小粋空間: Lightbox JS で画像を表示する">Lightbox JS で画像を表示する</a>を参考に、"<a href="http://www.huddletogether.com/projects/lightbox2/" title="Lightbox 2">Lightbox 2</a>"を入れてみることにしました。</p>

<p>１．<a href="http://www.huddletogether.com/projects/lightbox2/" title="Lightbox 2">Lightbox 2</a>より最新のLightbox （v2.03.3）これをダウンロード。解凍。</p>

<p>２．ファイルの修正。<br />
lightbox.jsの65,66行目付近にあるfileLoadingImageとfileBottomNavCloseImageの値を、画像ファイルの位置をダイレクトリンクで書き込む。（３．でアップロードする場所にする）<br />
</p><blockquote>var fileLoadingImage = "http://www.xxx.xxx/lightbox/images/loading.gif";		<br />
var fileBottomNavCloseImage = "http://www.xxx.xxx/lightbox/images/closelabel.gif";</blockquote>

<p>３．Lightboxをアップロード。<br />
$MTBlogURL$の位置、つまりindex.htmlのある位置にフォルダごとアップロード。</p>

<p>４．　デザイン＞テンプレート＞テンプレートモジュール<br />
のヘッダーを開き、headタグ間に、<br />
</p><blockquote>&lt;script type="text/javascript" src="&lt;$MTBlogURL$&gt;lightbox/js/prototype.js"&gt;&lt;/script&gt;<br />
&lt;script type="text/javascript" src="&lt;$MTBlogURL$&gt;lightbox/js/scriptaculous.js?load=effects"&gt;&lt;/script&gt;<br />
&lt;script type="text/javascript"　src="&lt;$MTBlogURL$&gt;lightbox/js/lightbox.js"&gt;&lt;/script&gt;</blockquote><br />
を追加（インクルード）。保存。

<p>５．CSSに以下のものを追加するが、blank.gif、prevlabel.gif、nextlabel.gifのアドレスついて、画像ファイルの位置をダイレクトリンク（３．でアップロードした場所）の位置に書き換える。</p>

<p>・http://www.xxx.xxx/lightbox/images/blank.gif<br />
・http://www.xxx.xxx/lightbox/images/prevlabel.gif<br />
・http://www.xxx.xxx/lightbox/images/nextlabel.gif</p>

<blockquote>/* Lightbox 2.0 */

<p>#lightbox{<br />
	position: absolute;<br />
	left: 0;<br />
	width: 100%;<br />
	z-index: 100;<br />
	text-align: center;<br />
	line-height: 0;<br />
	}</p>

<p>#lightbox a img{ border: none; }</p>

<p>#outerImageContainer{<br />
	position: relative;<br />
	background-color: #fff;<br />
	width: 250px;<br />
	height: 250px;<br />
	margin: 0 auto;<br />
	}</p>

<p>#imageContainer{<br />
	padding: 10px;<br />
	}</p>

<p>#loading{<br />
	position: absolute;<br />
	top: 40%;<br />
	left: 0%;<br />
	height: 25%;<br />
	width: 100%;<br />
	text-align: center;<br />
	line-height: 0;<br />
	}<br />
#hoverNav{<br />
	position: absolute;<br />
	top: 0;<br />
	left: 0;<br />
	height: 100%;<br />
	width: 100%;<br />
	z-index: 10;<br />
	}<br />
#imageContainer&gt;#hoverNav{ left: 0;}<br />
#hoverNav a{ outline: none;}</p>

<p>#prevLink, #nextLink{<br />
	width: 49%;<br />
	height: 100%;<br />
	background: transparent url(http://www.xxx.xxx/lightbox/images/blank.gif) no-repeat; /* Trick IE into showing hover */<br />
	display: block;<br />
	}<br />
#prevLink { left: 0; float: left;}<br />
#nextLink { right: 0; float: right;}<br />
#prevLink:hover, #prevLink:visited:hover { background: url(http://www.xxx.xxx/lightbox/images/prevlabel.gif) left 15% no-repeat; }<br />
#nextLink:hover, #nextLink:visited:hover { background: url(http://www.xxx.xxx/lightbox/images/nextlabel.gif) right 15% no-repeat; }</p>

<p><br />
#imageDataContainer{<br />
	font: 10px Verdana, Helvetica, sans-serif;<br />
	background-color: #fff;<br />
	margin: 0 auto;<br />
	line-height: 1.4em;<br />
	overflow: auto;<br />
	width: 100%	<br />
	}</p>

<p>#imageData{	padding:0 10px; color: #666; }<br />
#imageData #imageDetails{ width: 70%; float: left; text-align: left; }	<br />
#imageData #caption{ font-weight: bold;	}<br />
#imageData #numberDisplay{ display: block; clear: left; padding-bottom: 1.0em;	}			<br />
#imageData #bottomNavClose{ width: 66px; float: right;  padding-bottom: 0.7em;	}	<br />
		<br />
#overlay{<br />
	position: absolute;<br />
	top: 0;<br />
	left: 0;<br />
	z-index: 90;<br />
	width: 100%;<br />
	height: 500px;<br />
	background-color: #000;<br />
	}<br />
/* Lightbox 2.0（終わり） */</p></blockquote>

<p>7．body タグの属性としてついている、onload="individualArchivesOnLoad(commenter_name) を削除。</p>

<p>８．&lt;/body&gt; の直前に、以下のものを追加。
<blockquote>&lt;script type="text/javascript"&gt;
&lt;!--
    individualArchivesOnLoad(commenter_name);
//--&gt;
&lt;/script&gt;</blockquote></p>

<p>９．大きく表示させたい画像のリンク先に、rel="lightbox" の属性を加える。</p>

<p>１０．再構築して、確認してみる。</p>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.tetra-blue.net/weblog/photo/image/IMG_19690_tokyoforum.JPG" rel="lightbox"><img alt="IMG_19690_tokyoforum.JPG" src="http://www.tetra-blue.net/weblog/photo/assets_c/2008/04/IMG_19690_tokyoforum-thumb-240x180.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" height="180" width="240" /></a></span>

<p>クリックしてみると、効果が出るようになりました。なかなかかっこいいです。早速一部のものにですが<a href="http://www.tetra-blue.net/weblog/plants/archives/2008/03/post-175.html">植物blog</a>の方にも入れてみています（二枚目の写真の方）。</p>

（2008/04/26 加筆訂正)]]></description>
            <link>http://www.tetra-blue.net/weblog/web/2008/03/post-13.php</link>
            <guid>http://www.tetra-blue.net/weblog/web/2008/03/post-13.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">MovableType</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Script</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">MovableType 4.1</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">MovableType カスタマイズ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">写真</category>
            
            <pubDate>Sun, 09 Mar 2008 10:00:58 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>firefox アドオンの整理</title>
            <description><![CDATA[<p>webを見るときにfirefoxを使うことが多いのですが、その理由としてはいろいろな機能拡張(Add-on)を載せてカスタマイズして使いやすくすることが出来るためです。様々な機能拡張がある中、幾つか試して入れてみたり、ちょっといまいちで外してみたり、整理しています。</p>

<p>そこで、最近の入れたものなどをメモしておこう。有用度として、A=欠かせない、B=まあまあ便利、C=いざという時の為にとりあえず入れておく、D=あまり使わない、便利でない　としてみる。きわめて自分的な評価です。</p>

<p><br />
</p><h4>もともと（あるいは以前から）入れていたもの</h4>・<a href="https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/1027">All-in-One Sidebar</a>　(有用度B)<br />
　　履歴やブックマーク、ダウンロードの状況、プラグインなどを左端のサイドバーに表示する。必要なときに開くので、通常閉じており、邪魔にはならない。別ウインドーにならないのがまあまあ便利なところ。無くても通常どおりブラウザの上のほうから操作はできるのでまあまあ便利。

<p><br />
・<a href="https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/398">Forecastfox</a>　(有用度B)<br />
　　ブラウザの上のほう（あるいは下のステータスバー）に天気予報を表示できる。予想気温も表示され、個人的には好きなツール。<a href="http://takanory.net/firefox/forecastfox">日本語対応版</a>も出ていますね。</p>

<p>・<a href="http://www.google.com/tools/firefox/toolbar/FT2/intl/ja/">Google Toolbar</a>　(有用度C)<br />
　　よく自動的に入ってくるgoogleのツールバー。通常は画面の範囲が狭くなる（ような感じがすごくする）ので表示していない。が、google関連のサービスを使うときにたまに使う。</p>

<p>・<a href="http://www.google.com/notebook/">Google Notebook</a>　(有用度A)<br />
　　オンラインのメモ帳サービス。ブラウズすることもできるし、ステータスバーからポップアップすることもできる。あと、右クリックでメモすることもできる。使いこなしていないけれども、使えそうなAdd-on。</p>

<p>・<a href="http://www.hatena.ne.jp/tool/firefox">hatenabar</a>　(有用度A)<br />
　　<a href="http://www.hatena.ne.jp/">はてな</a>のサービスを使うときに、ワンクリックでサイトに行くことが出来る。特にブックマークするときは便利。何かとよく使うサービスなので便利です。</p>

<p>・<a href="https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/249">HTML Validator</a>　(有用度C)<br />
　　アルタイムに閲覧中Webページの文法チェックを行えるもの。使用するかと思い入れているが、あまり使用していない。</p>

<p>・<a href="https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/35">IE View</a>　(有用度B)<br />
　　Internet Exploreでリンクを右ボタンクリックで開き直すが出来る。Firefoxでうまく表示されなかった時や、IEでどう見えるか知りたいときにとても有用。最近ではFirefoxのシェアが増えたのか使わなくても問題ないことが多い。</p>

<p>・<a href="https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/532">Link Checker</a>　(有用度C)<br />
　　リンク切れのデッドリンクをチェックを右ボタンクリックでできる。HP作成時などに有効だが、最近あまり使用していないが、よいAdd-onだと思う。</p>

<p>・<a href="http://pearlcrescent.com/products/pagesaver/">pearl Crescent Page Saver Basic</a>　(有用度A)<br />
　　閲覧中のサイトのスクリーンショットを撮ることができる。設定で、表示されていないページ全体もキャプチャできる。とても便利。</p>

<p>・<a href="https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/427">Scrap Book</a>　(有用度A)<br />
　　こちらも閲覧中のサイトをクロップ・保存することができる。クロップしたものはブックマークのように扱え、オフラインでサイトを確認したいときにも有効。<a href="http://amb.vis.ne.jp/mozilla/scrapbook/?lang=ja">国産のAdd-onで</a>機能もいろいろ充実してそう。</p>

<p>・<a href="https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/59">User Agent Switcher</a>　(有用度C)<br />
　　ブラウザの種類を変えて表示することができる。IE/firefox/operaなど。サイトのデザインチェックなどに有効だが、最近あまり使用していない。</p>

<p>・<a href="https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/6154">緑のgoo</a>　(有用度B)<br />
　　gooで開発された流行の環境保護をテーマにしたデザインもの。背景など至る所にある緑のデザインが爽やか。具体的な機能というよりも、環境保護のイメージが高まる。</p>

<p><br />
</p><h4>外してしまったもの</h4>・<a href="https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/6457">goo辞書</a><br />
　　使用してみたが、オンラインならばアルクを使ってしまっていたので、外してしまった。ちょっとわかりませんが、入れると少し重くなったような気がする。

<p><br />
・<a href="http://bolinfest.com/igooglebar/">iGoogleBar</a><br />
　　記事にまでしてしまったが、途中でレイアウトが崩れてしまいリンクできなかったり（googleの方が変わってしまった？）、ドロップダウンの表示も必要なかったりで、外してしまった。</p>

<p><br />
</p><h4>新しく入れたもの</h4>・<a href="https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/2918">Drag de Go</a><br />
　　作者のサイト<a href="http://bushwhacker.seesaa.net/article/16088152.html" title="Firefox拡張：Drag de Go について">Firefox拡張：Drag de Go について</a>によると、<br />
<blockquote>選択文字列・リンク・画像・拡張ファイルをドラッグ＆ドロップした際、その方向によってさまざまなジェスチャーを割り当てます。<br />
その他ファイル保存・ファイルのインプットフィールドにファイルパスを入力する機能などがあります。</blockquote><br />
例えば、選択文字列をドラッグすると、検索バーにコピーするようにデフォルトではなっている。どんなアクションが起こるのかも表示してくれるので、とても親切。使い勝手がよさそうです。

<p><br />
・<a href="https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/3780">Faviconize Tab</a><br />
　　タブ内のタイトルを消してファビコンだけにすることができる。こちら（<a href="http://espion.just-size.jp/archives/06/308085916.html" title="特定のタブの幅を縮めるFirefox用拡張機能 * FaviconizeTab">特定のタブの幅を縮めるFirefox用拡張機能 * FaviconizeTab</a>）によると、Quick Faviconize・Auto Faviconizeもできるようですね。</p>

<p>・<a href="https://addons.mozilla.org/en-US/firefox/addon/2109">FEBE</a><br />
　　現在使用しているfirefox環境のバックアップとリストアが出来る。PCを変える時など、移行が簡単に出来そうで期待している。開発者のサイトはこちら（<a href="http://www.customsoftwareconsult.com/extensions/febe/febe.html" title="FEBE Firefox Extension">FEBE Firefox Extension</a>）</p>

<p>・<a href="https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/748">Greasemonkey</a><br />
　　こちら（<a href="http://firefox.geckodev.org/index.php?Greasemonkey" title="Greasemonkey - Mozilla Firefox まとめサイト">Greasemonkey - Mozilla Firefox まとめサイト</a>）によると、<br />
</p><blockquote>Greasemonkeyは指定ドメイン・URIに対しJavaScriptによるユーザーサイドスクリプトを追加することの出来る拡張です。ユーザースタイルシートではできない細かな動作指定が出来ます。</blockquote>こちら（<a href="http://google-mania.net/archives/213" title="Greasemonkey入門 ～よくわかるグリースモンキーの使い方 ～ | Google Mania - グーグルの便利な使い方">Greasemonkey入門 ～よくわかるグリースモンキーの使い方 ～ | Google Mania - グーグルの便利な使い方</a>）に具体的な使い方が書かれており、便利そう。少しずつ試してみたい。

<p><br />
・<a href="https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/3199">Link Alert</a><br />
　　リンク先の形式が何であるのか、リンク先に飛ぶ前にリンクに重ねただけで、アイコンで知らせてくれる。さりげなくていい感じです。こちら（<a href="http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20061123_link_alert/" title="リンク先が何のファイルかわかるFirefoxの拡張機能「Link Alert」 - GIGAZINE">リンク先が何のファイルかわかるFirefoxの拡張機能「Link Alert」 - GIGAZINE</a>）に解説があります。</p>

<p>・<a href="http://forum.addonsmirror.net/index.php?showtopic=86&amp;hl=PrefButtons">PrefButtons</a><br />
　　簡単に画像やJava・JavaScriptなどON/OFFを切り替えることができる。どのくらい使用するかわからないが、入れておいてみる。</p>

<p>・<a href="https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/1122">Tab Mix Plus</a><br />
　　こちら（<a href="http://firefox.geckodev.org/index.php?Tab%20Mix" title="Tab Mix - Mozilla Firefox まとめサイト">Tab Mix - Mozilla Firefox まとめサイト</a>）によると、<br />
</p><blockquote>Firefox のタブ周りの機能を拡張し、タブブラウザとしての能力を向上させる拡張です。タブが多くなったときの多段表示などの基本的な機能だけでなく、最近閉じたタブの復元、タブごとのセキュリティの許可などの機能を利用することができます。</blockquote>設定で色々なことができそう。

<p><br />
・<a href="https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/3362">Update Scanner</a><br />
　　こちら（<a href="http://netafull.net/software/024421.html" title="[N] サイトのアップデートを監視するFirefox機能拡張「Update Scanner」">[N] サイトのアップデートを監視するFirefox機能拡張「Update Scanner」</a>）のレビューによると、ブラウザ内で登録されたサイトのアップデートを知ることができるみたい。はてなアンテナのような感じ。試し中。</p>

<p><br />
</p><h4>いろいろ入れましたが、、</h4>たくさん入れて重くならないかが心配ですが、見てみると結構使えるAdd-onがあるものです。また、今何のために利用するのか、例えばサイト作り、エントリー書き、コード書き、などの用途の違いで今まで必要だったものが、いらなくなったりしたりしそうです。

<p><br />
用途に応じて、Add-onパッケージ（このパッケージ内でも出し入れが可能な緩いパッケージ）みたいなものがあれば便利そうですね。いろいろと使ってみることにします。</p>]]></description>
            <link>http://www.tetra-blue.net/weblog/web/2008/03/webf.php</link>
            <guid>http://www.tetra-blue.net/weblog/web/2008/03/webf.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Browser</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">firefox アドオン</category>
            
            <pubDate>Fri, 07 Mar 2008 20:44:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>サブ見出しをつける</title>
            <description><![CDATA[<p>本文を書いているうちに、長くなるものについてだらだらと書いているよりも、小さな見出しを付けてみたほうが見やすそうなので、サブ見出しを付けてみることにしました（というか、もうついていますが）。</p>

<p>MT4では本文中はasset-bodyで囲まれているので、この下に見出しタグとしてh4を、とりあえずcssファイルに書き込みました。 </p>

<blockquote>/* 本文中のサブ見出し */<br />
.asset-body h4{<br />
   margin-top: 0;<br />
   padding: 0 0 0 10px;<br />
   font-size: 16px;<br />
   color: #666;<br />
   border-left: 5px solid #C1FFBE;<br />
}<br />
/* 本文中のサブ見出し（終わり） */</blockquote>

<p>ということで、h4タグで囲むことにより、</p>

<h4>サブ見出し</h4>

<p>とすることができました。</p>]]></description>
            <link>http://www.tetra-blue.net/weblog/web/2008/03/post-14.php</link>
            <guid>http://www.tetra-blue.net/weblog/web/2008/03/post-14.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">MovableType</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 02 Mar 2008 00:28:20 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Hatena starを付けてみる　その２</title>
            <description><![CDATA[<p>前のエントリー<a href="http://www.tetra-blue.net/weblog/web/archives/2008/02/hatena-star.html" title="Hatena starを付けてみる - web daily life">Hatena starを付けてみる</a>で、はてなスターをつけてみたところ、更に良い方法があるということをはてなスターのお返事で教えてもらいました。</p>

<p><a href="http://www.ixiell.net/" title="TREND SPOTTING">TREND SPOTTING</a>さんの<a href="http://www.ixiell.net/2007/08/mt4-star2.html" title="Movable Type4にはてなスターを設置2 - TREND SPOTTING">Movable Type4にはてなスターを設置2</a>なのですが、このとおりに設置してみると、あらま上手く行っています（<a href="http://www.tetra-blue.net/weblog/life/">こちら</a>のサイトでテストしてみた）。</p>

<p>似たようなことをやったけれども、上手く行かなかった、、と思いましたが、"ブログ記事の詳細"と"ブログ記事の概要"両方にspanを付けなかったからかな。。前回方法では、二つのヘッダーのテンプレートを作るため、ヘッダーの内容を変える時に両方ともやらなければいけないので、こちらの方法に変えていこうと思います。</p>

<h4>方法のメモ</h4>

<p>１．<a href="http://s.hatena.ne.jp/" title="はてなスター">はてなスター</a>にアクセス。ログインして右上のBlogsをクリック。</p>

<p>２．"外部のブログサイトを登録する"にblogのURLを入れ、追加する。</p>

<p>３．トークンが発行される。出てきたHTMLコードをコピーする。<br />
MovableTypeの管理画面より、<br />
　デザイン＞テンプレート＞クイックフィルタ　テンプレートモジュール＞ヘッダー<br />
のheadタグの中に、コピーしたコードをペーストする。</p>

<p>４．トップページのタイトルの横に設置させるために、Hatena.Star.EntryLoader.header...以下の一行を加え、保存。以下のものがheadタグ内に加えられた。</p>

<blockquote>&lt;script type="text/javascript" src="http://s.hatena.ne.jp/js/HatenaStar.js"&gt;&lt;/script&gt;
　　&lt;script type="text/javascript"&gt;
Hatena.Star.EntryLoader.headerTagAndClassName = ['span','star'];
Hatena.Star.Token = 'your トークン';
　　&lt;/script&gt;</blockquote>

<p>５．　デザイン＞テンプレート＞テンプレートモジュール＞ブログ記事の詳細<br />
の、"ブログ記事のメタデータ"のモジュールインクルードの上にある、<br />
</p><blockquote>&lt;h1 id="page-title" class="asset-name entry-title"&gt;&lt;$MTEntryTitle$&gt;&lt;/h1&gt;</blockquote>を、<br />
<blockquote>&lt;h1 id="page-title" class="asset-name entry-title"&gt;&lt;$MTEntryTitle$&gt;&lt;span class="star"&gt;&lt;a href="&lt;$MTEntryPermalink$&gt;" class="hidden"&gt;スター&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;/h1&gt;</blockquote>に書き換え。保存。

<p><br />
６．　デザイン＞テンプレート＞テンプレートモジュール＞ブログ記事の概要<br />
の、"ブログ記事のメタデータ"のモジュールインクルードの上にある、<br />
</p><blockquote>&lt;h2 class="asset-name entry-title"&gt;&lt;a href="&lt;$MTEntryPermalink$&gt;"&gt;&lt;$MTEntryTitle$&gt;&lt;/a&gt;&lt;/h2&gt;</blockquote>を、<br />
<blockquote>&lt;h2 class="asset-name entry-title"&gt;&lt;a href="&lt;$MTEntryPermalink$&gt;"&gt;&lt;$MTEntryTitle$&gt;&lt;/a&gt;&lt;span class="star"&gt;&lt;a href="&lt;$MTEntryPermalink$&gt;" class="hidden"&gt;スター&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;/h2&gt;</blockquote>に書き換え。保存。

<p><br />
７．再構築して、出てくるか確認。</p>

<p><a href="http://www.ixiell.net/" title="TREND SPOTTING">TREND SPOTTING</a>さん、ありがとうございました。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.tetra-blue.net/weblog/web/2008/02/hat.php</link>
            <guid>http://www.tetra-blue.net/weblog/web/2008/02/hat.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">MovableType</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Webservice</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 29 Feb 2008 20:25:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Hatena starを付けてみる</title>
            <description><![CDATA[<p>Hatenaのサービスで、<strong><a href="http://s.hatena.ne.jp/">はてなスター</a></strong>というものがあります。はてなスターとは、</p>

<blockquote>日々ブログを読んでいていいなと思っても、コメントを書いたりトラックバックを送るのは敷居が高く、気持ちが十分に書き手に伝わらずに終わってしまうことも多いでしょう。はてなスターは既存のブログにワンクリックで☆がつけられます。あなたのいいなと思った気持ちを☆に変えて、世界のブログに☆をつけよう！
（<a href="http://s.hatena.ne.jp/guide" title="はてなスターはじめてガイド - Hatena Star">はてなスターはじめてガイド - Hatena Star</a>）</blockquote>

<p>というもので、ちょっと良かったなというエントリーに☆を付けてあげるというものです。このサービスを自分のblog内でも設置できるということなので、設置してみることにしました。</p>

<p><br />
</p><blockquote>（追記）<br />
改良版を、次のエントリー"<a href="http://www.tetra-blue.net/weblog/web/archives/2008/02/hat.html" title="Hatena starを付けてみる　その２ - web daily life">Hatena starを付けてみる　その２</a>"にて行ってみています。そちらの方が変更点が少なく良いと思います。</blockquote>

<p><br />
方法は、MovableType4.1で設置している<a href="http://www.ixiell.net/" title="TREND SPOTTING">TREND SPOTTING</a>さんの<a href="http://www.ixiell.net/2007/08/mt4-hatenastar.html" title="Movable Type4にはてなスターを設置 - TREND SPOTTING">Movable Type4にはてなスターを設置</a>を参考にしてみました。</p>

<p>１．<a href="http://s.hatena.ne.jp/" title="はてなスター">はてなスター</a>にアクセス。ログインして右上のBlogsをクリック。</p>

<p>２．"外部のブログサイトを登録する"にblogのURLを入れ、追加する。</p>

<p>３．トークンが発行される。出てきたHTMLコードをコピーする。<br />
MovableTypeの管理画面より、<br />
　デザイン＞テンプレート＞メインページ＞ヘッダー<br />
のheadタグの中に、コピーしたコードをペーストする。</p>

<p>４．トップページのタイトルの横に設置させるために、Hatena.Star.EntryLoader.header...以下の一行を加え、保存。以下のものがheadタグ内に加えられた。</p>

<blockquote>&lt;script type="text/javascript" src="http://s.hatena.ne.jp/js/HatenaStar.js"&gt;&lt;/script&gt;
　　&lt;script type="text/javascript"&gt;
Hatena.Star.EntryLoader.headerTagAndClassName = ['h2','asset-name'];
Hatena.Star.Token = 'your トークン';
　　&lt;/script&gt;</blockquote>

<p>５．記事個別ページ用のヘッダーを作成する。まず、モジュールテンプレートにあるヘッダーの中身全てをコピーする。</p>

<p>６．"モジュールテンプレート一覧"より"モジュールテンプレートの作成"して、上記をコピーする。</p>

<p>７．記事個別ページに合わせるように、下の行の'h2'を'h1'に書き換える。<br />
</p><blockquote>Hatena.Star.EntryLoader.headerTagAndClassName = ['h1','asset-name'];</blockquote>

<p>８．"ヘッダー個別リンク用"などと任意の名前を付けて保存。</p>

<p>９．個別ページでの"ヘッダー"を作成した"ヘッダー個別リンク用"に変える。<br />
　デザイン＞テンプレート＞アーカイブテンプレート＞ブログ記事</p>

<blockquote>&lt;$MTInclude module="ヘッダー"$</blockquote>
を、
<blockquote>&lt;$MTInclude module="ヘッダー個別リンク用"$&gt;</blockquote>
に書き換え。保存。

<p><br />
１０．　デザイン＞テンプレート＞アーカイブテンプレート＞ブログ記事＞ブログ記事の詳細<br />
の、"ブログ記事のメタデータ"のモジュールインクルードの上にある、<br />
</p><blockquote>&lt;h1 id="page-title" class="asset-name entry-title"&gt;&lt;$MTEntryTitle$&gt;&lt;/h1&gt;</blockquote><br />
を、<br />
<blockquote>&lt;h1 class="asset-name"&gt;&lt;a href="&lt;$MTEntryPermalink$&gt;"&gt;&lt;$MTEntryTitle$&gt;&lt;/a&gt;&lt;/h1&gt;</blockquote><br />
に書き換え。保存。

<p><br />
１１．再構築して、出てくるか確認。</p>

<p>個別記事のタイトルを認識させるところが少しややこしい。<a href="http://d.hatena.ne.jp/hatenastar/20070707">はてなスターが必要とする情報は、タイトルとpermalinkのURL</a>ということですが、メインページと個別ページでタグとpermalinkが違っていて、それぞれに作る必要があった。メインページではタグがh2、個別ページではh1と異なり、また個別ページではタイトルにpermalinkされていないので、１０．で追加させている。</p>

<p><a href="http://notquicka9.net/blog/" title="Not quick a Nine">Not quick a Nine</a>さんの<a href="http://notquicka9.net/blog/2007/07/18-0922.php" title="Not quick a Nine » はてなスター付けました">はてなスター付けました</a>では、divタグでArticleTitleクラスを認識させているが、上手く行かなかった。。残念。そのため、ヘッダーのテンプレートを二つ作り、それぞれでタイトルを認識させようとしています。</p>

<p>ほとんど、<a href="http://www.ixiell.net/" title="TREND SPOTTING">TREND SPOTTING</a>さんの<a href="http://www.ixiell.net/2007/08/mt4-hatenastar.html" title="Movable Type4にはてなスターを設置 - TREND SPOTTING">Movable Type4にはてなスターを設置</a>のエントリーをなぞっただけですが、上手く行ったようです。良い記事がありましたら、☆を付けてもらえたらうれしいです。</p>]]></description>
            <link>http://www.tetra-blue.net/weblog/web/2008/02/hatena-star.php</link>
            <guid>http://www.tetra-blue.net/weblog/web/2008/02/hatena-star.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">MovableType</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Webservice</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 26 Feb 2008 21:10:14 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
